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地の酒 地の酉【其の参】

〜酉あれこれ〜

「酉」の字にはいろいろな意味があると前段でお話しました。まず、十二支の第十番目。つまりニワトリ。トリ年のトリですね。
酉の市は、11月の酉の日を祭日として、開運招福・商売繁盛を願う祭りで、江戸時代から続く年中行事。酉の日の祭日が12日おきに巡ってくるため、祭りが2回の年と3回の年があり、「三の酉」まである年は、火事が多いとされています。ちょっとウンチクです。

方角ならば西の向き。時刻なら午後五次から午後七時あたり。
七番蔵も店を開く、ちょいと立ち寄りたくなる時分です。七番蔵の”地の酉”は、厚真町で平飼いされ、出荷の前日に絞められた新鮮な銘柄鶏「桜姫」。透き通るような桜色をした肉は臭みがなく、やわらかでジューシー。ビタミンEは標準値の3倍から5倍と優秀です。

■酉を使ったメニュー
透き通るような桜色の肉をした銘柄「桜姫」もご用意させていただいております。

炭火焼
 ねぎま串打 
(2本)\500
 レバー串打 (2本)\360
 ぽんぽち串打 (2本)\360
 砂肝串打 (2本)\360
 ハツ串打ち (2本)\360
 手羽先 \470
 串打ち盛り合せ 3種\1200 6種\1800
 
冷菜
 
自家製鶏レバーパテ \520
 砂肝チーズ \500
 鶏わさねばねば山かけ \580
 蒸し鶏のザーサイソース掛け \550
 鶏皮ポン酢 \480
 
温菜
 鶏ハラミ塩炒め 
\670
 鶏の甘味噌炒め \760
 
明太子チーズ入りだし巻き玉子 \670
 
だし巻き玉子      \670
 
鶏とキンピラ牛蒡のチーズ焼き   \780
 
名物 酒林(さかばやし) \660
   造り酒屋の象徴「酒林」をつくねで表現。
   中から何が出てくるかはお楽しみ。すべて食べ尽くして!
 

揚菜
 桜姫鶏のザンギ \670
 鶏ナンコツ唐揚げ \550
 揚げじゃが芋 \
500
 若鶏半身揚げ \830